松芝電機

課長バカ一代(漫画)、大手家電メーカー。読みは「まつしばでんき」。

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登場作品
課長バカ一代(漫画)
正式名称
松芝電機
ふりがな
まつしばでんき

総合スレッド

松芝電機(課長バカ一代)の総合スレッド
2016.01.25 12:37

概要

松平芝之助によって有限会社として創設され、炊飯器がそこそこ売れて株式会社になる。その後これといったヒットはなかったが、地道に努力して大手企業となった。得体のしれない商品を山のように販売し、返品も多いが、なんとか存続している。ライバル会社としてソミー電機・目立電工・(株)NCE・東下電機などがある。

登場人物・キャラクター

松芝電機が開発したロボット。円筒形に細い棒のような足と、蛇腹の手がついた、単純なデザイン。当初は焼肉ロボットだったが、人工知能と記憶蓄積装置をつけてもらい、人と会話ができるようになった。量産化が検討さ...

関連キーワード

松芝電機で企画・開発された製品。風呂と洗濯機が合体しており、風呂の残り湯をそのまま洗濯水として使える上、浴槽も洗濯物によって洗われるので清掃の必要がない。実際に販売されたかは不明。これ以外にもWINT...

登場作品

大手家電メーカー「松芝電機」の商品開発部企画課に勤務する八神和彦は、「パーフェクトなバカ」だったが、「課長補佐代理心得」という微妙な役職を得る。調子に乗った彼は、数多くのナンセンスな新商品企画を提案し...