西園寺 彬

西園寺 彬

蒼の封印(漫画)の登場人物。読みは「さいおんじ あきら」。別称、彬。

登場作品
蒼の封印(漫画)
正式名称
西園寺 彬
ふりがな
さいおんじ あきら
別称
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概要

初登場時19歳。叔父・西園寺忍を後ろ盾として、16歳で西園寺家の第124代当主となり、西園寺財閥のオーナーとなった。西園寺家は、人食い鬼の一族・鬼門の西家だったが鬼門を裏切り人間の側についた。その当主は白虎と呼ばれ、鬼を狩る使命を持っている。このため、鬼門の最後の王・羅睺のクローンである桐生蒼子の命を狙っていたが、いつしか彼女に心を奪われ、愛し合うようになる。

登場作品

蒼の封印

高校1年生の蒼子(桐生蒼子)は父の転勤のためにある高校に転校してきた。しかし初日から周囲に怪異な現象が起き、西家の白虎と名乗る彬(西園寺彬)に出会う。彼女の正体は人食い鬼の一族鬼門の最後の王・羅睺のク... 関連ページ:蒼の封印

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