金 方慶

金 方慶

アンゴルモア~元寇合戦記~(漫画)の登場人物。読みは「きん ほうけい」。

登場作品
アンゴルモア~元寇合戦記~(漫画)
正式名称
金 方慶
ふりがな
きん ほうけい
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概要

実在の歴史上の人物、金方慶がモデル。高麗軍大将(都督使)。 対馬侵攻の指揮を執る。朽井迅三郎達に息子を殺されている。朽井迅三郎達の夜襲を受けるが全く動じず、音で敵勢を判断し指示を下す。上官にあたる劉復亨には表向き従いながらも反感を持っている。

登場作品

アンゴルモア~元寇合戦記~

文永11年(1274年)秋。後に「世界を滅ぼす大王」(アンゴルモア)の出づる地と呼ばれるモンゴル(蒙古)から侵略の手が近づく対馬。嵐の中を、この対馬に向かう流人船があった。罪人としてこの船に乗っていた... 関連ページ:アンゴルモア~元寇合戦記~

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