金角銀角

ぼくの孫悟空(漫画)の登場人物。読みは「きんかくぎんかく」。

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登場作品
ぼくの孫悟空(漫画)
正式名称
金角銀角
ふりがな
きんかくぎんかく

総合スレッド

金角銀角(ぼくの孫悟空)の総合スレッド
2016.08.04 14:46

概要

レンゲ洞にすむ二人のバケモノ。コウコロというヒョウタンに、三蔵法師を吸い込んで溶かし、それを飲んで寿命を3千年延ばそうとする。悟空の計略で、自分たちがコウコロに吸い込まれてしまうが、二人の友情を愛でた三蔵法師の慈悲により救われる。

登場作品

華果山の大岩から生まれた石ざる孫悟空は、サルの王となり、さらに仙術を身につけるが、増長して天上界で大暴れしたため、おシャカ様によって五行山に封印されてしまう。500年後、ありがたいお経をもとめて天竺へ...