鏡 黒

こどものじかん(漫画)の登場人物。読みは「かがみ くろ」。青木大介とはライバル関係。

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登場作品
こどものじかん(漫画)
正式名称
鏡 黒
ふりがな
かがみ くろ

総合スレッド

鏡 黒(こどものじかん)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

双ツ橋小学校に通う児童。登場時は小学3年生。黒いロングヘアで、よくゴスロリの服を着ている女の子。九重りん宇佐美々のクラスメイトで親友同士。いつも3人で一緒にいる。家は大金持ち。背が低く、幼児体型。九重りんが大好きで、彼女の心を奪った担任の青木大介を童貞と呼んであからさまな敵意を向ける。

性格はしたたかだが、九重りんの事になると見境がなくなる。

登場人物・キャラクター

双ツ橋小学校に通う児童。ツインテールで時に小悪魔のような表情を見せる女の子。登場時は小学3年生。青木大介が担任として学年の途中から赴任してくると、当初は試すような事をしかけてきた。しかしその後、一転し...
眼鏡をかけた男性の小学校教師。登場時は23歳で、学年の途中から双ツ橋小学校に赴任し、3年生のクラス担任になる。クラスの九重りんに気に入られ、猛アタックをされる。はじめは子ども達の指導に四苦八苦するが、...

登場作品

新任教師の青木大介は真面目で熱心。担任となったクラスのおませな女の子九重りんから猛アタックを受ける。二人の禁断の恋愛と葛藤は、進級とともに様々な事件を巻き起こし、そして成長していく。