麻倉 葉羽

麻倉 葉羽

シャーマンキングFLOWERS(漫画)の登場人物。読みは「あさくら よはね」。

登場作品
シャーマンキングFLOWERS(漫画)
正式名称
麻倉 葉羽
ふりがな
あさくら よはね
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概要

メガネをかけた、京都裏・麻倉家の次期当主の少年。学校に通わず、他人との接触を持ったことのない世間知らずで、麻倉花を殺すことだけを考えるよう教育されていた。虚弱体質で、修行に明け暮れてシャーマンとしての力は身に着けているものの、戦闘時は全力を発揮できないことがある。

一時は姉の麻倉路菓との波状攻撃で麻倉花の腹を貫くも、アルミ・ニウムバーチの乱入で戦闘を止められる。後日、麻倉花の通う森羅学園2年A組に転入、麻倉花と友人関係になる。持霊は幕末新撰組の侍の霊朧大凶。傘を媒介として、巨大な鉾のオーバーソウル(O.S)月詠鉾を具現化する。

姉の教えでしゃべる言葉が浮世離れしているため、麻倉花からは「中2」と揶揄されている。チームハオの親衛隊長。

登場作品

シャーマンキングFLOWERS

ふんばり温泉で暮らす少年、麻倉花。伝説のシャーマン、麻倉葉と麻倉アンナの息子であり、シャーマンキングである麻倉ハオの甥の彼は、侍の霊阿弥陀丸を操る才能にあふれていた。しかしふんばり温泉で彼を育てている... 関連ページ:シャーマンキングFLOWERS

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