黄 西飛

黄 西飛

蒼天の拳(漫画)の登場人物。読みは「こう せいひ」。

登場作品
蒼天の拳(漫画)
正式名称
黄 西飛
ふりがな
こう せいひ
関連商品
Amazon 楽天

概要

紅華会の三番頭。顔の左半分を霞拳志郎北斗神拳によって吹き飛ばされたため、機械化している。拳志郎のことを深く怨んでおり、性格は悪辣で下衆。自分が経営する大新世界にて、生き残りの青幇に対して残酷ショー・処刑遊戯をしかけて殺していた。神の前で懺悔し、多額の金を寄付しさえすれば、いかなる悪事も正当化されると思っている卑怯者。

関連人物・キャラクター

霞 拳志郎

究極の暗殺拳・北斗神拳の六十二代目伝承者。閻王の異名を持つ。奔放でつかみ所のない性格をしている一方、朋友(親友の意)と認めたもののためには、命をかけて戦う義に厚い男である。北斗神拳の使い手として比類無... 関連ページ:霞 拳志郎

登場作品

蒼天の拳

原哲夫の代表作『北斗の拳』の過去にまつわるエピソードを描いたバトル漫画。超人的な戦闘力を持つ拳法家の霞拳志郎が、友のために数々の猛者と拳を交えていくという、漢の生き様が熱く爽快に描かれていく。ただし、... 関連ページ:蒼天の拳

SHARE
EC
Amazon
logo