キバトラ一族

原始少年リュウ(漫画)に登場する部族。読みは「きばとらいちぞく」。

  • キバトラ一族
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
原始少年リュウ(漫画)
正式名称
キバトラ一族
ふりがな
きばとらいちぞく

総合スレッド

キバトラ一族(原始少年リュウ)の総合スレッド
2016.01.25 12:39

概要

主人公リュウが生まれた部族である。リュウが白い肌で生まれたことから、キバトラ一族の長老は、この赤子をりゅうの王の生け贄に捧げた。しかし、猿人キティによって赤子が連れ去られたことで、りゅうの王の怒りをかい、キバトラ一族は全滅してしまう。

登場人物・キャラクター

肌の色が白いという理由で生まれてすぐ母親から離され、りゅうの王の生け贄に捧げられた。しかし、猿人のキティに助けられ、青年に成長した。新しい道具や武器を考案する才能がある。まだ見ぬ母の存在を知り、オオツ...
主人公リュウの母親。アトランチス人。未開世界に探検旅行に行って遭難し、夫を亡くした。キバトラ一族に捕まり、数ヶ月後にリュウを産み落とすが、肌の白い赤ん坊だったため、りゅうの王のいけにえにされてしまう。...

登場作品

原始時代、捨て子であった白い肌の少年リュウは猿人のキティに育てられる。まだ見ぬ母の存在を知ったリュウは、オオツノ一族の娘ランを道連れに母を探す旅に出る。リュウは旅の途中、りゅうの王との戦いなど、様々な...