ボルボック

ボルボック

三つ目がとおる(漫画)に登場する植物。

登場作品
三つ目がとおる(漫画)
正式名称
ボルボック
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概要

三つ目族によって進化させられた植物。知性を持ち、神経のような働きをする根とコブを地中に張り巡らし、すべての植物を支配し、枯らしたり繁茂させたりすることができ、三つ目族の食料を安定して生み出す。しかし、やがて三つ目族に反抗するようになり、植物と三つ目族の戦いはボルボックが大地震を起こし一つの大陸を海に沈めてようやく終わり、三つ目族ボルボックを恐れつつ、それなしでは生きられなくなっていた。

ボルボックは球根状で、その形はナマズに似ている。

登場作品

三つ目がとおる

普段は幼稚園児なみの無邪気な少年、写楽保介は現代人よりもはるかに優秀であった古代人、三つ目族の生き残りであった。額に貼った絆創膏の下には第3の目があり、三つ目でいる間は三つ目族の力を発揮し、古代史の謎... 関連ページ:三つ目がとおる

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三つ目がとおる
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