大迷宮

大迷宮

のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)(漫画)、ブリキン島の地下に広がる巨大な迷宮。読みは「だいめいきゅう」。

登場作品
のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)(漫画)
正式名称
大迷宮
ふりがな
だいめいきゅう
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概要

サピオ・ブリーキンの御先祖様が趣味で作ったもので、全長は百八十四キロもある。あまりにも長大なため、ガイド・マウスというロボットの案内が必須。迷宮のあちこちには「オアシス」という休憩所が設置されている。チャモチャ星のロボット反乱騒動の直前、ガリオン・ブリーキン公爵はこの大迷宮の中央ホールに研究所を設置し、人類が滅びるのを防ぐ、あるものを開発していた。

登場作品

のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)

春休み直前の野比家。いつもはどこにも連れて行ってくれない父・のび助が、とあるリゾートホテルを予約したという。翌日、のび助宛に一つのトランクが届く。のび太とドラえもんがそれを勝手に開けると、中から門のよ... 関連ページ:のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)

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