神尾 悟

ぎんぎつね(漫画)の登場人物。読みは「かみお さとる」。別称、悟。

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登場作品
ぎんぎつね(漫画)
正式名称
神尾 悟
ふりがな
かみお さとる
別称

総合スレッド

神尾 悟(ぎんぎつね)の総合スレッド
2016.01.25 12:43

概要

1200年以上続く神尾神社の77代目跡取り。幼い頃に両親を亡くし、祖父で神主の神尾藤悟に育てられた。その祖父もすぐに亡くなり、神社を継いだ叔母夫婦に引き取られるが、家庭の中に居場所が見つけられず、亡き祖父のつてを辿って冴木神社に居候することになる。神眼をもち、幼い頃から神使の狐であるハルと兄妹のように過ごしてきた。

幼い頃から剣道に打ち込んでおり、その腕前は折り紙付き。まことと同じ学校に転校した際には、そのイケメンぶりから女子たちに「王子」と呼ばれている。

登場人物・キャラクター

冴木神社の15代目跡取り娘。16歳の高校2年生。おせっかいで優しく、かなりおっちょこちょい。何があってもめげない強さを持つ。母親の葬儀の日に、神使(神の使い)の狐、銀太郎が見えるようになった。幼い頃か...

関連キーワード

冴木まことの家。江戸時代から続く小さな稲荷神社。豊穣の神、宇迦之御魂大神(うかのみたまものおおみかみ)を祀っている。神使は銀太郎と金次郎だが、金次郎は現在行方不明。

登場作品

冴木神社の15代目跡取りである冴木まことは、一見普通の女子高生だが不思議な能力をもっている。神使の狐、銀太郎が見えるのだ。将来を占ったり探しものを見つけたりするのがと得意な銀太郎の能力を、困っている人...