紫乃

セントールの悩み(漫画)の登場人物。読みは「しの」。別称、しのねーね。

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登場作品
セントールの悩み(漫画)
正式名称
紫乃
ふりがな
しの
別称
しのねーね

総合スレッド

紫乃(セントールの悩み)の総合スレッド
2016.08.26 10:07

概要

君原姫乃のいとこ。形態は人馬。姫乃の父親の姉である碧子の娘で、裳里谷市にある裳里谷南幼稚園に通っている。前髪を左寄りの位置で斜めに分け、肩につかない長さのボブヘアをリボンでまとめてハーフアップにしている。他の人馬同様頭頂部に馬の耳が生え、下半身は完全に馬のものとなっている。人見知りする性格だがやんちゃで気が強く、意地悪してくる男子園児にも負けない。

嫉妬深く、姫乃を想うあまり他の人間を遠ざけようとするところがあったが、一方で年下の人馬の少女、まきと親しくなっていく。まきからは「しのねーね」と呼ばれている。

登場作品

世界観ファンタジーが題材。現実の人類とは違う「六本肢」と呼ばれる形で進化を遂げた人類たちが暮らす世界が舞台。人類は下半身が馬の「人馬」、竜の翼としっぽを持つ「竜人」、天使の輪のような髪の毛と翼を持つ「...