釘師

釘師

釘師サブやん(漫画)の主人公サブやんの職業。読みは「くぎし」。

登場作品
釘師サブやん(漫画)
正式名称
釘師
ふりがな
くぎし
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概要

パチンコ台の盤上に並んだ釘を、ハンマーで軽く叩いて傾かせ(釘調整)、その台から玉があまり出ないようにしたり(釘を締める)、多く出るようにする(釘を開ける)ことができる。優れた技術を持つ釘師には自分だけが持つハンマーがあり、根岸佐助なら白ハンマー。山本健一なら黒ハンマー、茜正村は金色のハンマーを持っていた。

最初の頃、サブやんは変哲のないハンマーを使っていたが、成長していくことで、師匠の白ハンマーを手にしている。

登場作品

釘師サブやん

昭和30年代。渋谷のパチンコ店第一ホールで、茜三郎ことサブやんは、パチンコ台の釘の傾きを調整する釘師をしていた。そんなある日、パチプロ・美球一心が来店。サブやんが釘を締めて玉を出なくしていたパチンコ台... 関連ページ:釘師サブやん

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釘師サブやん
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