銀太郎

ぎんぎつね(漫画)の登場人物。読みは「ぎんたろう」。

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登場作品
ぎんぎつね(漫画)
正式名称
銀太郎
ふりがな
ぎんたろう

総合スレッド

銀太郎(ぎんぎつね)の総合スレッド
2016.01.25 12:43

概要

冴木神社を護る狐の神使。銀色の毛並を持ち、巨大な図体をしている。350歳くらい。狐だが、油揚げよりみかんが好き。何百年も冴木神社に引きこもっており、滅多に外に出ることはない。めんどくさがりで昼寝好きのため、若干肥満ぎみである。神使とは思えないほど口が悪く天邪鬼だが、まことに対する愛情は本物で、不器用にさりげなく励ましたり、背中を押してあげたりする事が多い。

未来を占ったり、失くしたものを見つけるのが得意。

登場人物・キャラクター

冴木神社の15代目跡取り娘。16歳の高校2年生。おせっかいで優しく、かなりおっちょこちょい。何があってもめげない強さを持つ。母親の葬儀の日に、神使(神の使い)の狐、銀太郎が見えるようになった。幼い頃か...

関連キーワード

冴木まことの家。江戸時代から続く小さな稲荷神社。豊穣の神、宇迦之御魂大神(うかのみたまものおおみかみ)を祀っている。神使は銀太郎と金次郎だが、金次郎は現在行方不明。

登場作品

冴木神社の15代目跡取りである冴木まことは、一見普通の女子高生だが不思議な能力をもっている。神使の狐、銀太郎が見えるのだ。将来を占ったり探しものを見つけたりするのがと得意な銀太郎の能力を、困っている人...