霊崩壊事件

霊崩壊事件

朝霧の巫女(漫画)に登場する昭和に起きた事件。読みは「れいほうかいじけん」。

登場作品
朝霧の巫女(漫画)
正式名称
霊崩壊事件
ふりがな
れいほうかいじけん
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概要

稗田の巫女である天津結実の体を依代に顕現した素戔嗚尊が、天津忠尋審神者としての能力を用いて黄泉の門を開こうとした大災害の事。しかし、天津忠尋の体が黄泉の門を開く前に壊れてしまい、半端に門が開かれた。門は数多の命を引き込んだ末、斉藤こまらの奮闘により閉じられ、主上の企みは未遂に終わった。

登場作品

朝霧の巫女

天津忠尋は、母である天津結実の置き手紙を読み、従妹である稗田柚子ら姉妹が住む広島県三次市に引っ越す。しかしその日から、乱裁道宗による妖怪の襲撃を幾度となく受け、主上と呼ばれる敵の主が、自身の審神者とし... 関連ページ:朝霧の巫女

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