三蔵法師

三蔵法師

悟空の大冒険(テレビアニメ)の登場人物。読みは「さんぞうほうし」。

登場作品
悟空の大冒険(テレビアニメ)
正式名称
三蔵法師
ふりがな
さんぞうほうし
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概要

頭には冠、紫の袈裟をかけた僧。ひょろりとした外見で、僧にしては若者である。学があり名僧といわれるが、人としては未完成。信念を貫く気持ちが強いため、頑固で強情となる一面もある。自身が思う正義のためには相手かまわず向かっていき災難に巻き込まれる。

そのため、このような自分の行動に、時々反省をしている。馬に乗り、天竺まで経文を取りに行く旅をしていたが、途中で助けた悟空と八戒沙悟浄をボディーガードとして連れて行く。

登場作品

悟空の大冒険

石から生まれた猿の孫悟空は、天上界の方々も手を焼くほどの乱暴者。あまりの傍若無人さにお釈迦様は悟空を五行山の岩の中に閉じ込てしまった。悟空の手下がみんなでかかっても割ることのできない五行山の岩だったが... 関連ページ:悟空の大冒険

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