八木沢三姉妹

アタックNo.1(漫画)の登場人物。読みは「やぎさわさんしまい」。こずえとはライバル関係。

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登場作品
アタックNo.1(漫画)
正式名称
八木沢三姉妹
ふりがな
やぎさわさんしまい

総合スレッド

八木沢三姉妹(アタックNo.1)の総合スレッド
2016.01.25 12:41

概要

『アタックNo.1』に登場する人物。長女香、次女美紀、三女未子の三姉妹。寺堂院高校バレー部の主力メンバー。三位一体攻撃イナズマ攻撃など、姉妹ならではの息のあった攻撃を繰り出す。母親により幼い頃から徹底的にバレー教育を受けている。その母親はインターハイで富士見高校を破ると、静かに病床で息をひきとった。

富士見市に親戚がいるらしい。長女は卒業後、寺堂院高校の監督に就任する。

登場人物・キャラクター

腸が弱く、リンパ腺が腫れる病気で、東京の両親の元から叔父、叔母のいる静岡県富士見市富士見が浜にある富士見学園に転校してきた(当時中学2年生)。後日、両親も富士見が浜に越してきている。転校当初はスポーツ...

関連キーワード

『アタックNo.1』に登場する技。寺堂院高校の八木沢三姉妹が使う。三人がスピーディに動いて相手を撹乱する技。誰がセッターなのかわからず、どこにボールが返ってくるか予測できない。ただし、普段の運動量の倍...

登場作品

東京から静岡県の富士見学園に転校してきた鮎原こずえは、バレー部員に絡まれたことから、バレー部と不良グループをバレーの試合で勝負させることになり、その結果、不良たちを勝たせてしまう。こずえは東京で名門の...