比古 清十郎

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画)の登場人物。読みは「ひこせいじゅうろう」。別称、新津 覚之進。

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登場作品
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画)
正式名称
比古 清十郎
ふりがな
ひこせいじゅうろう
別称
新津 覚之進

総合スレッド

比古 清十郎(るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-)の総合スレッド
2016.02.24 12:54

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概要

第十三代目飛天御剣流継承者。屈強な体格で長身の男性。意地が悪く自信家。身よりのない心太を拾い、剣心と名前を授け、飛天御剣流を叩き込んだ。飛天御剣流が世の中に及ぼす影響を理解しており、剣心をも遥かに凌ぐ実力を有しているものの、戦いには滅多に加わらない。人間嫌いであり、現在は京都の山奥にて陶芸家新津覚之進として生活している。

登場人物・キャラクター

幼名は心太。短身痩躯で赤毛の優男で、左頬に十字傷がある。一人称は拙者、語尾は「ござる」。天涯孤独の身だったが、幼少のころ比古清十郎に拾われ剣心という名を与えられ、古流剣術飛天御剣流を教わる。幕末期には...

関連キーワード

『るろうに剣心』に登場する剣術。戦国時代発祥と伝えられ、多人数との戦闘を想定している。弱き者を護るために使われることをモットーとしており、またその強さから特定の思想に左右されない、自由の剣であることが...

登場作品

世界観「誰もが平和に暮らせる世の中を」という信念のもと、剣心が弱い者を理不尽な暴力や争いから守っていくというのが本作の大まかな流れである。また、物語全体を通してテーマとなっているのが、過去に対する「贖...