選び抜かれた無人島を舞台にした漫画集82 Pt.

無人島と言えば、サバイバルのイメージがあり、死と隣り合わせの恐ろしい場所と言えるでしょう。しかしその反面、冒険の舞台としての魅力を備えているのも事実。今回はハラハラドキドキ! 無人島を舞台にした作品を紹介します。

作成日時:2015-12-22 19:36 執筆者:マンガペディア公式

『自殺島』

文明から切り離された孤島・自殺島が舞台。政府により送りこまれた自殺未遂常習者たちのサバイバルを描く。

『冒険ガボテン島』

無人島に漂着してしまった5人の少年少女の冒険を描く。同名のアニメ作品も大ヒットした。

『新宝島』

少年が、宝の地図を手に宝さがしの旅に出る、冒険ファンタジー。戦後の描き下ろし漫画本第1号。

『エデンの檻』

グアムからの帰国途中、飛行機事故で無人島らしき場所に墜落した主人公・仙石アキラのサバイバルを描いた作品。

『バトル・ロワイアル』

離島で行われる中学生のクラスメイト同士のサバイバル殺人ゲームを描く。

『コスモス楽園記』

核実験と植物細胞実験のため、無人島となったロバス島が舞台。テレビ番組の下調べでロバス島に上陸した主人公・藤田光介は、二本足で歩き、話す猫の街を見つける。

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