シュウ

シュウ

北斗の拳(漫画)の登場人物。

登場作品
北斗の拳(漫画)
正式名称
シュウ
ふりがな
しゅう
関連商品
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概要

青年男性。南斗白鷺拳を使う拳法家。南斗六聖拳の一人で仁星の男。盲目だが、心眼によってまるで目が見えるかのように戦う。また、庇護している子供の嘘を見抜くなど、洞察力にも優れている。強さと慈悲深さを兼ね備え、人々を束ねてサウザーの支配に対抗。ケンシロウが子供の頃に組み手に敗れて殺されかけていたところを自らの目と引き替えに助けた。

シバという息子がいる。

関連人物・キャラクター

ケンシロウ

青年男性。北斗神拳を使う拳法家。一子相伝の暗殺拳・北斗神拳の伝承者で、、余人を寄せ付けない優れた戦闘力を備える。筋骨隆々の逞しい肉体を持ち、胸には北斗七星の形に並んだ七つの傷がある。北斗神拳の伝承者候... 関連ページ:ケンシロウ

関連キーワード

南斗白鷺拳

『北斗の拳』に登場する拳法。シュウが用いる。足技を主体とした拳法で、逆立ちしたまま両足で相手を蹴るようなトリッキーな技も存在している。その蹴りは、相手に刃物で切られたかのような傷を与える。 関連ページ:南斗白鷺拳

登場作品

北斗の拳

世界観舞台は弱肉強食の世紀末世界。199X年に核戦争が勃発し、その影響で国が滅び文明が失われた。生き残った人々は各地に「村」と呼ばれる集落を作り、肩を寄せ合って暮らしている。そんな弱者たちを虐げるのが... 関連ページ:北斗の拳

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