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北斗神拳

北斗神拳

北斗の拳(漫画)に登場する拳法。読みは「ほくとしんけん」。

登場作品
北斗の拳(漫画)
正式名称
北斗神拳
ふりがな
ほくとしんけん
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概要

ケンシロウラオウトキジャギが使う。人体に708存在する経絡秘孔(秘孔)を突き、身体を内部から破壊する。例えば秘孔・頭維を突く「北斗残悔拳」なら、指を抜いて3秒後に頭が破裂。秘孔・牽正を突く「北斗有情破顔拳」なら、快感を覚えながら手足の関節が逆に曲がっていくなど、その効果は様々。

一子相伝の暗殺拳であり、伝承者の選に漏れた者は、拳を潰すか記憶を消されるという掟がある。また、「北斗現れるところ乱あり」という伝承も伝わっていた。

登場作品

北斗の拳

世界観舞台は弱肉強食の世紀末世界。199X年に核戦争が勃発し、その影響で国が滅び文明が失われた。生き残った人々は各地に「村」と呼ばれる集落を作り、肩を寄せ合って暮らしている。そんな弱者たちを虐げるのが... 関連ページ:北斗の拳

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